脂肪吸引

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「鼻を高くしたい」「フェイスラインを整えたい」そんな方!

『ダイエットをしても、効果がない』、『早く確実に痩せたい』という人は、美容外科で『脂肪吸引』という美容整形を受けることをオススメします。脂肪吸引といってもその種類は様々で、大きく分けると「切る脂肪吸引」と「切らない脂肪吸引」があります。以前は、美容整形を受ける際、メスを使う治療が主流で、脂肪吸引も同様でした。しかし、最近はメスを使わずに出来る「切らない脂肪吸引」が増え、体への負担が少なく、安全性も高いことから痩身治療を希望する人から人気が高いです。種類豊富な脂肪吸引ですが、このページでは、人気の高い治療法をご紹介します。美容外科の医師と十分に相談しながら、自分に適した治療法を選び、理想の体を手に入れましょう。

  • レーザー脂肪吸引

    「お腹」や「太もも」など広い範囲の脂肪吸引を希望する人は、「レーザー脂肪吸引」を試すことで理想の体に近付けます。この方法は、「レーザーカニューレ」という専用の道具を使って脂肪細胞にレーザーを照射し、体を細くする方法です。1時間もかからずに治療を受けることが出来るため、体にかかる負担がそれほど大きくないという特徴があります。切開手術に比べ術後のダウンタイムが短く、リバウンドしにくいというのも魅力です。

  • 超音波吸引法

    「超音波吸引法」は、超音波を体に当て、脂肪をほぐして吸引する方法です。「体内から当てる方法」と「体外から当てる方法」の2種類あります。超音波を当てた後、カニューレを使って、脂肪を吸引します。美容外科で脂肪吸引をすると、肌がデコボコになり、違和感を覚える人がいますが、超音波吸引法は、肌がデコボコになりにくいです。「二の腕」や「足首」などの狭い範囲だけでなく、「お腹」や「太もも」などの広範囲の脂肪吸引にも適しています。

  • ハイパーインフレート法

    『体にあまり負担をかけずに脂肪吸引をしたい』という人には、「ハイパーインフレート法」という美容整形を受けることが好ましいです。この方法は、「麻酔薬」や「生理食塩水」を混ぜ、体内の皮下脂肪に注入し、脂肪を柔らかい状態にしてから吸引を行います。手術後、肌のデコボコは出来づらく、広範囲の脂肪吸引も可能です。「チューメセント法」と良く似ていますが、「ハイパーインフレト法」の方がより多くの脂肪を吸引出来ます。

  • チューメセント法

    「チューメセント法」は、体への負担が少ないといわれていて、「麻酔薬」や「生理食塩水」を混ぜた溶液を皮下脂肪に注入します。今の脂肪の倍以上、溶液を注入するため体がむくむこともありますが、多くの溶液を注入することで、脂肪をより確実に柔らかく出来ます。脂肪を柔らかくした後は、カニューレで脂肪を吸引します。多くの美容外科で取り入れられている「チューメセント法」ですが、肌のデコボコを防ぐためにも医師の技術が重要な美容整形です。

  • ボツリヌストキシン注射(ボトックス注射)

    美容外科で出来る「筋肉質なふくらはぎ」や「フェイスラインの痩身」に効果的な美容整形「脂肪吸引」の方法は、「ボツリヌス・トキシン注射(ボトックス注射)」をすることです。この美容整形は、筋肉の働きを抑制し、気になる部分を細く出来るというものです。定期的に美容外科に行き、ボツリヌス・トキシン注射をすることによって、効果を長く維持出来ます。手術に要する時間や、ダウンタイムが短いというのも魅力です。

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